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釧路を観る

  • 釧路湿原
    釧路湿原
    日本最大の面積を誇る釧路湿原。どこまでも続く湿原、大地を蛇行する川、湿原が育む様々な動植物。ここ釧路湿原は、生命の鼓動が感じられる。
  • 阿寒湖
    阿寒湖
    雌阿寒岳、雄阿寒岳、阿寒富士、そして原生の森に囲まれる。この地形、そしてここを吹く風などが、日本ではここにしかない丸いマリモを育む。
  • フロストフラワー
    フロストフラワー
    冬にもかかわらず、阿寒湖の湖面を真っ白な花が埋め尽くす。氷の結晶がもたらす花、フロストフラワー。条件を満たした朝にしか見られない神秘的な光景だ。
  • 光の森
    光の森
    樹齢800年と言われているカツラの巨木。限られた人しか入ることのできない手つかずの阿寒の大自然。ここは自然の音しか聞こえない。まるで別世界。身も心も癒される。
  • 幣舞橋・千変万化の夕景
    『幣舞橋・
    千変万化の夕景』
    釧路港の夕日は世界三大夕日の一つ。美しいのは夕日だけではない。日没後の水平線から空へ向かって変化していく幾色ものグラデーション。この美しさ、どんな人も息を飲む。
  • 夕日に染まる乙女像
    『夕日に染まる
    乙女像』
    幣舞橋に立つ「夏の乙女像」と米国の旅客船との融合による世界三大夕日の釧路港。夕暮れ時、釧路のまちはすべて茜色に染まる。
  • 雨上がりの贈り物
    『雨上がりの贈り物』
    道路にできた大きな水たまり…。夕焼けに染まる世界を地上にも。左手にはサンマ船、中央の白いテントは「岸壁炉ばた」、中央奥には旅客船。実に釧路らしい風景だ。
  • 出港準備完了
    『出港準備完了』
    太平洋に沈む夕日、そして空を茜色に彩る夕焼け。船は海上保安庁「えりも」。出港準備はできた。水平線に沈む美しい釧路の夕日を追いかけ、船は進む。
  • 湿原の夕暮れ
    『湿原の夕暮れ』
    釧路湿原を流れる釧路川は、雪解け水で増水し湿原で氾濫を起こす。自然の厳しさを感じると同時に、美しさも感じる。夕日はどんな厳しさをも美しさに変えてしまう。
  • まなざし
    『まなざし』
    生後3日目のタンチョウの雛。3月~5月に産卵し、約30日でふ化。そしてふ化して100日には飛び立つ。かわいらしい雛を観られるのはほんの一瞬だ。
  • Fly with the moon!
    『Fly with the
    moon!!』
    十二歳の月と西日を受けほんのりオレンジ色に染まったタンチョウ。ねぐらへと帰る。飛翔を邪魔するものは何一つない。優雅に舞うタンチョウはここでしか見られない。
  • 火を噴くタンチョウ
    火を噴く
    タンチョウ
    凍てつく空気の中、タンチョウの息が朝日に照らされ、まるで、火を噴いているかのように黄金色に染まる幻想的なシーン。北海道感動の瞬間100選の一つ。>詳細はコチラ
  • エゾシカ
    エゾシカ
    6月、かわいい小鹿を見ることができる。道路脇にお目見えすることも多々。探しながら移動するのも面白い。エゾシカは道路に飛び出すことも。衝突事故に注意が必要だ。
  • キタキツネ
    キタキツネ
    子ぎつねに出会えるのは春のほんのひと時。春先に生まれた子ぎつねは夏には親と同じ大きさに。そして親元を離れる。涼しい夏は子ぎつねにとって過酷な季節でもある。
  • エゾリス
    エゾリス
    夏毛は茶色、冬毛は茶灰色。冬になると耳の先の毛は長くなり、冬でも冬眠せずに元気に活動。運よく見つけられたなら、愛らしいその姿に至福のひと時を感じるだろう。
  • ノゴマ
    ノゴマ
    ルビー色に輝くのどがチャームポイント。本州ではめったに見られないこの鳥も、釧路では市街地にほど近い春採湖でこの特徴的な美しい姿を見ることができる。>詳細はコチラ
  • ヤマセミ
    ヤマセミ
    頭の冠羽が特徴的なヤマセミ。実に見つけにくい鳥だが、一度見ると虜になる。仕草や表情、ハンティングの一瞬、一つ一つの動きを全て写真に収めたくなる。>詳細はコチラ
  • シマエナガ
    シマエナガ
    つぶらな瞳、まるっとした体型、愛らしい仕草、何から何までかわいい。シマエナガを見たバードウォッチャー全てが魅了される。冬の妖精と例えられる理由がわかる。>詳細はコチラ
  • オオバナノエンレイソウ
    オオバナノ
    エンレイソウ
    釧路駅から5キロほどのところに武佐の森はある。5月、散策路の周りはまっ白な大きな花で一面埋め尽くされる。この大輪を見ると本格的な春の到来を感じる。
  • エゾエンゴサク/ヒメイチゲ
    エゾエンゴサク/
    ヒメイチゲ
    長い冬が終わり、春の兆しを感じるころ、エゾエンゴサクは青い花をつける。まるで妖精のよう。横には白色のヒメイチゲ。春を待ちわびた分、健気に咲き誇る。
  • ヤチボウズ
    ヤチボウズ
    緑色の髪をした坊主が、釧路湿原の大地から顔を出す。これらの正体はスゲの仲間の植物。たくさんの株が密集して生え、冬に地面が凍って株ごと盛り上がる。道東ならではの光景だ。
  • 釧路湿原ノロッコ号
    くしろ湿原
    ノロッコ号
    釧路湿原の中を釧路川に沿って走る釧網本線。そこをゆっくり走る観光列車「釧路湿原ノロッコ号」。車では見られない真の湿原が眼前に。心の底から湧き上がる感動がここにはある。
  • SL冬の湿原号
    SL冬の湿原号
    釧路の冬の風物詩「SL冬の湿原号」。吹雪の湿原の中を力強く駆け抜ける。黒と白のコントラスト。自然と人がもたらすモノクロの世界へ我々を誘う。
  • 石炭輸送鉄道
    石炭輸送鉄道
    国内唯一の石炭輸送鉄道。選炭工場から貯炭場までの約4㎞。春採湖をかすめ、太平洋を望み進む。鉄道ファンが全国各地から写真に収めに来るほどの価値のある鉄道だ。
  • 尺別の丘からの鉄道
    尺別の丘からの
    鉄道
    線路を見下し、さらには湿原と太平洋を一望できる。ここは尺別の丘。知る人ぞ知る鉄道撮影のポイント。大自然に寄り添い、時には貫き走る列車は鉄道ファンを惹きつけてやまない。
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